第71回ー形容詞1

1.みんなに聞いたら、意見はまちまちだった。

2.電車の中はガラガラだった。

3.事件の真相はうやむやになった。

4。あの男と仕事をするとろくなことがない。

5..もうこの事件はこりごりだ。

6.彼の家はぼろぼろだった。

7.部下たちは、バラバラに行動した。

8.あの会社の危機管理はずさんだ。

9.都会では、そのような話はざらだ。

10.彼は話し方がたくみだ。

11.早朝から一日中働いて、もうくたくただった。

12.彼女と話すと、どこかちぐはぐな感じがする。

第70回ー形容詞1

1.子供は、健やかに育ってほしいと思う。

2.彼は、ひそかに計画を練っている。

3.食べ物をおろそかに扱ってはいけない。

4.彼はいい加減な男だ。

5.彼女にささやかなプレゼントをした。

6.虫の声がかすかに聞こえる。

7.その辺りは、緩やかな丘が広がって、野の花が一面に咲いていた。

8.彼は感情をあらわにした。

9.彼女のしとやかな振る舞いに振る舞いに惹かれる。

10.そんなことはおろかなことだ。

11.あの件にはうかつに手を出さないほうがいい。

12.彼の話はいんちきだった。

 

 

第69回ー動詞3

1.彼女は大学時代の先生に多大な影響をこうむった。

うけた

2.たった一回の失敗でくじけることはない。

落ち込む

3.彼は代表の席を退くつもりでいる。

辞する

4.彼は今度の仕事に手こずっていた。

疲労する

5.いい案がひらめいた。

浮かんだ

6.彼の体は、力がみなぎっていた。

満ちた

7.彼は上司の判断にゆだねた。

任せた

8.子供は父におもちゃを買ってほしいとせがんだ。

要求した

9.あまり伝統にとらわれないようにしたい。

縛られない

10.年のせいか最近、話していて言葉がつかえるようになった。

詰まる

11.彼は犯行をほのめかした

におわせた。

12.試験前、先生に声をかけられて緊張がほぐれた。

解けた

第68回ー動詞2

1.妹は姉をねたんでいた。

恨んでいた

2.日本の将来を担う子供たちを大切に育てよう。

せおう

3.彼は眠気を催したようだ。

感じ始めた

4.彼は少しうぬぼれていると思う。

思い上がっている

5.冗談を言って場の雰囲気を繕った

取り戻した。

6.警察は事件を闇に葬った。

始末した

7.彼は名前を偽って会に参加した。

嘘を言って

8.相手が主婦だからと言って侮ってはいけない。

軽く見る

9.彼はどこをうろついているのだろう。

歩き回る

10.アルバムを開くと、忘れていた記憶がよみがえった

戻った

11.彼は取引先の信用を損なった。

害した

12.トラブルのせいで、計画が滞るかもしれない。

止まる

第67回ー動詞1

1。関係がこじれないように気を遣った。

悪化しない

2.彼は仕事で失敗した部下を労わった。

なぐさめる

3.雪山で遭難した彼はチョコレート一枚で飢えを凌いだ。

絶えた

4.この包丁はよく手になじんで使いやすい

フィットする

5.彼は友人をかばった

弁護した。

6.妻は夫を上手に操った。

コントロールした

7.この事件にはいろいろな利権が絡んでいる。

関係している

8.母も80歳を過ぎ、足腰が衰えてきた

弱っている

9.夫婦仲良く、よい家庭を築いてください。

つくって

10.あの会社は、新しい事業を目論んでいるらしい。

企てている

11.彼は自分の家庭を欺いていた

だまして

12。テレビのクイズ番組で司会者は視聴者に参加を促した。

推薦した。

第66回ー接頭語、接尾語

1.子供じゃないんだから、目覚ましが鳴らなかったなんて言い訳は通用しない。

2.日本人の友人の家を訪ねたらすき焼きをごちそうしてくれ、おまけにお土産まで持たせてくれた。

3.同じ賛成派だが、二人の見解にはずれがある。

4.些細な事で二人の関係にひびが入った。

5.都会を離れ、自然の中で解放感を味わった。

6.初対面の際は、あまり先入観を持たないようにしたいと思う。

7.日本では、20歳になると選挙権が与えられる。

8.市長の方針に沿って市は具体策を講じた。

9.このかばんの持ち主は誰だろう。

10.朝8時前後の時間帯は混むので、できるだけ避けたて出勤している。

11.友人に裏切られた彼は一転して反対派に回った。

12。様々なソーシャルメディアフル活用して情報を収集した。